皮膚の調整で神経圧迫を解放する
2026年09月10日
皮膚には痛む方向と痛まない方向があります。
リハビリをしても良くならない。それは筋肉ではなく皮膚を見なければいけない状態だから。
表皮・真皮・線筋膜の「よれ」やねじれを丁寧に整えることで、周囲の神経への圧迫がやわらぎ、つらい痛みが少しずつ軽快していきます。
指の指紋を皮膚にひっかけて、表皮のみを正しい方向に動かしていきます。
強く押したり無理に引っ張ったりするとかえって硬くなります。
本当に丁寧に、皮膚がどう歪んでいるか調べながら、少しづつ、確認をとりながら丁寧に取っていきます。
慢性的な肩こりや腰痛、しびれ感などでお悩みの方も、まずは一度ご相談ください。身体の状態を確認しながら、脳が危機を感じない、負担の少ない施術でサポートいたします。
皆様の笑顔が見たくて、頑張ってます。
